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    【星降る夜に】のネタバレ!ドラマ原作や最終回の結末を予想・考察

    【星降る夜に】のネタバレ!ドラマ原作や最終回の結末を予想・考察
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    2023年1月16日にスタートしたドラマ「星降る夜に」

    主演を務めるキャスト吉高由里子さん、過去の主演作品も話題作が多いので、今回も大注目されていますね!

    「星降る夜に」は、大人のピュアなラブストーリーを描いた作品で、どんな結末を迎えるのかとっても気になります。

    この記事では、「星降る夜に」のネタバレとあらすじについて解説していきますよ。

    ドラマ「星降る夜に」に原作はあるのか、ネタバレや最終回でどのような結末が待っているのかも予想しながらまとめていきますので、ぜひチェックしてみてくださいね。

    目次

    【星降る夜に】ドラマ基本情報

    ドラマ「星降る夜に」の放送開始日はいつなのでしょうか?

    「星降る夜に」の放送開始は2023年1月17日です!

    今回の「星降る夜に」の放送は、テレビ朝日火曜夜9時の新ドラマ枠になります。

    • 1月の第一火曜日は1月3日でお正月特番の放送が主→放送開始の可能性はなさそう。
    • 1月10日までに始まらなくても、遅くとも1月17日にはスタートするのでは?

    と予想していましたが、やはり1月17日放送開始となりましたね!

    最終回はいつ?

    「星降る夜に」最終回は3月21日になるのではないかと予想しています。

    一般的にドラマの放送は10話前後で最終回を迎えることが多いですよね。

    まれにあまりにも視聴率が悪い場合は早く打ち切りになってしまうこともありますが、吉高由里子さん主演でここまで話題になっていれば、打ち切りの可能性は低そう。

    さらに視聴率も高く話題となる場合は、最終話が延びる可能性もありますよ!

    【星降る夜に】ドラマ原作はある?韓国のリメイク?

    ドラマを見るときに気になるのが、原作があるかどうかですよね。

    そこで、「星降る夜に」の原作について調べてみました。

    ドラマ「星降る夜に」に原作はなく、脚本家・大石静さんの完全オリジナル作品です。

    大石静さんは、過去に多くのラブストーリー作品を生み出しています。

    手掛けた作品は名作揃いで、大石静さんは「ラブストーリーの名手」と称されるほど。

    最近は韓国ドラマのリメイク作品が多いですが、ドラマ「星降る夜に」は違うようですね。

    私自身大石静さんの作品を見たことがありますが、表現描写が繊細でリアルで、見ているこちらも切ない感情になります

    特に、ドラマ「知らなくていいコト」は、とても感情移入をしてしまいました。

    「知らなくていいコト」でも、吉高由里子さんが主演を務めていたので、大石静さんとのタッグは2度目ということになります。

    大石静さんの過去の作品はこちら

    • ドラマ「知らなくていいコト」
    • ドラマ「大恋愛~僕を忘れる君と」
    • 映画「セカンドバージン」

    今回のドラマは「大人のピュアラブストーリー」ということで、どんな展開が待っているのか楽しみですね。

    【星降る夜に】の設定とは

    「星降る夜に」は、どんな設定のドラマなのでしょうか?

    自分が頼られるからこそ人に弱音を吐けずにいる主人公が、感情のままに生きる自由人な10歳年下の一星と《運命の出会い》をします。

    ドラマ「星降る夜に」の主な登場人物はこちらです。

    主な登場人物

    • キャスト:吉高由里子|雪宮鈴(ゆきみや すず)役
    • キャスト:北村匠海|柊一星(ひいらぎ いっせい)役
    • キャスト:ディーン・フジオカ|佐々木深夜(ささき しんや)役

    雪宮鈴は産婦人科医、柊一星は遺品整理士、2人とも”命”に関係のある仕事をしています。

    このことも、ドラマのストーリーが進む中で、キーポイントになるかもしれません。

    【星降る夜に】ドラマあらすじとネタバレ

    ドラマ「星降る夜に」は、どんなあらすじなのでしょうか?

    ドラマの放送が始まる前にチェックしておきましょう♩

    ドラマ「星降る夜に」のあらすじ

    実は鈴、新たな命の誕生という輝かしい瞬間に真摯に手を差し伸べる一方、窮屈で息苦しい社会の中で心がすり減り、誰に弱音をはくこともできない“孤独”な女性。

    必死に勉強して医者になり、努力してお金と地位を築いた代わりに、共に戦った仲間や、昔抱いていたはずの熱意や夢は失ってしまいました。「女性の社会進出」と無駄に時代に誉めそやされ、かと思えば「上を目指す女は面倒」とむげに扱われ…社会は必ずしも正しい者の味方ではないし、戦っても疲れるだけと学んだ鈴。

    「辞めたい」と思うほどもう若くないし、いまさら熱意あふれた自分には戻れない…。いつの間にやら笑顔も涙もどこかに置いて、どこか死んだ魚のような目で働きながら毎日を消化する…ヒロイン・鈴はそんな現代女性の権化です。

     そんな彼女はある日、息抜きのためソロキャンプへ。一人で酒をあおり、燦然と輝く星空を見上げる鈴。そこへ現れたのは…何も語らず、自分に向かってカメラのシャッターを連続で切る一星。しかも彼、いきなり鈴にキスをして…!?

    引用元:テレビ朝日|星降る夜に公式サイト

    ここからは、第1話~最終話までのネタバレをご紹介していきますよ!

    第1話

    柊一星(北村匠海)は、ひとり星空をながめ、カメラを覗いていました。

    ふと気づくと、女性が楽しそうに星空を見上げています。

    思わずシャッターを切る一星。

    これが、雪宮鈴(吉高由里子)と一星の出会いでした。

    マロニエ産婦人科医院で産婦人科医として働く鈴は、

    • ニコニコと優しい病院長の麻呂川三平(光石研)
    • 頼もしい看護師長の犬山鶴子(猫背椿)
    • 見た目は素敵なのにちょっとドジで頼りない45歳の新人医師・佐々木深夜(ディーン・フジオカ)

    など、個性豊かなスタッフとともに、産婦人科医として忙しい日々を送っています。

    そんなある日、息抜きとしてソロキャンプに出かけた鈴。

    お酒を飲みながら星空を眺めていた鈴は、桟橋で写真を撮っている一星に気付きました。

    一星も鈴に気づきます。

    何も語らず、鈴にカメラを向け、吸い込まれるようにシャッターを切る一星。

    鈴は戸惑いつつも、彼の撮った写真に興味を持ちます。

    すると一星は、鈴のテント前で勝手にお酒を飲み始めたのです。

    困惑しながらも、一緒にお酒を飲む鈴。

    寒さに震える鈴に、一星は自分のマフラーを巻いてくれました。

    お酒を飲み、楽しそうな鈴を、写真に収めていく一星。

    すると、突然一星が鈴にキスをしてきたのです。

    鈴は驚いて頬を叩いてしまいますが、一星はひるむことなく、もう一度唇を重ねるのでした。

    翌朝、目覚めた鈴は、帰ろうとする一星を呼び止めますが、一星は何かのメッセージを手話で伝え、去っていきました。

    一星の言葉は、鈴への「お前のゲロは自分が片づけた」という悪態だったのでした。

    再び忙しい日々を送る鈴に、母が急死したとの知らせが入ります。

    葬儀の日。

    突然の訃報にまだ現実を受け入れられずにいる鈴の前に、再び一星が現れます。

    彼は遺品整理士をしていて、鈴の母の生前整理を担当したというのです。

    ろう者である一星は、スマホとタブレットを使って、母に何もできなかったと悔やむ鈴に、

    「お母さんはさみしくなかったと思いますよ」

    と誠意のこもった言葉を伝えます。

    一星は、持ってきた遺品をみせながら、鈴の母から聞いた、鈴への愛情の数々を伝えます。

    母を思い、堰を切ったように声を上げて泣く鈴でした。

    数日後、堤防で写真を撮っていた一星のもとへ、鈴がやってきます。

    借りていたマフラーを返しに来た鈴は、「ありがとう」と手話で伝えます。

    「遺品整理をしてもらえてよかった」と話す鈴を、ファインダー越しに見る一星。

    「でもあなたのキスはたいしたことなかった」とどや顔で手話をする鈴に、一星は思わず頬が緩みます。

    その笑顔を見て、鈴も笑顔になるのでした。

    星空がきれいで吸い込まれそうな映像と、いきなりのキュンとくる展開に、早くも引き込まれた第1話でした。

    産婦人科のスタッフや、遺品整理会社ポラリスのメンバーが、みんな個性的で見ていて楽しいです。

    「ディーンさんのポンコツぶりが新鮮!」という声も上がっていましたし、今後のディーンさんの活躍は見どころのひとつかもしれませんね。

    第2話では、鈴と一星の恋が加速していきそうです。

    楽しみに待ちましょう!

    第2話

    堤防で写真を撮っていた一星(北村匠海)のもとへ、鈴(吉高由里子)がやってきます。

    「ありがとう」と手話で伝える鈴に、一星は「お礼をしてほしい」と言い、鈴の腕を組み強引に連れ出します。

    一星と映画を楽しみ、ハンバーガーを食べながら楽しく話す鈴。

    2人の年齢差が10歳であることがわかり驚いている鈴に、「たったの10こ」と、さも大したことではないという顔の一星。

    しかし、一星の口にケチャップがついているのを見て「こどもだ」と嬉しそうにどや顔をする鈴でした。

    マロニエ産婦人科医院。

    飛び込み妊婦の陣痛が始まっており、あわただしく分娩となります。

    無事に赤ちゃんを出産した女性は、名前も言わず素性がわからない匿名妊婦でした。

    素性もわからない、検診にも行っていないその女性を、看護師たちは「無責任だ」「赤ちゃんがかわいそう」と憤慨します。

    佐々木深夜医師(ディーン・フジオカ)は、無責任な女性に、複雑な気持ちを抱いていました。

    心を閉ざし帰りたいとばかり言う匿名妊婦に、この先のことやケースワーカーの話をする鈴。

    すると、深夜が「赤ちゃんを抱っこしませんか。写真も見てほしい」と言い出します。

    彼女は「あんたに私の気持ちはわからない」と激高し、深夜を追い出してしまうのでした。

    赤ちゃんばかりに目を向けすぎている深夜に、鈴は妊婦も私たちの患者だと諭します。

    落ち込む深夜に「医者は神様じゃない」と、過去に自分が抱えていた医療裁判の話をする鈴。

    深夜は、妻と子供を亡くしたときのことを思い出していました。

    一星から「ご飯食べよう」とメッセージが届き、誘われたお店へ行く鈴。

    そこには、一星の親友で、遺品整理ポラリスでともに働く佐藤春(千葉雄大)の姿もありました。

    春から、手話の名前表現を教わった鈴は、柊一星って手話でどうやるのか尋ねます。

    「ひ・い・ら・ぎ・いっ・せい」ひとつひとつ、ゆっくりとやってみせる一星。

    私の名前はどうやるの、と聞く鈴。

    「ゆき・みや・すず」嬉しそうに、一生懸命覚えようとする鈴でした。

    数日後

    匿名妊婦が、赤ちゃんを置き去りにして姿を消してしまいました。

    鈴が一星にそれを話すと、一星は、逃げた妊婦を探そうと言います。

    高校生のときに両親を亡くした一星は、親がいない自分をかわいそうだと思っており、赤ちゃんと自分を重ねたのでした。

    しかし鈴は、耳が聞こえなくても両親がいなくても、一星はうらやましいくらい魅力的な人生だから、かわいそうと思わないでと伝えます。

    鈴の言葉に、心が救われたような一星でした。

    雪の舞う中、踏切前で立ちどまる鈴。

    見ると、線路の向こうに一星が立っていました。

    鈴が「雪、降ってきたね」と手話で話しかけます。
    そんな鈴に一星は、「雪・宮・鈴・好き」と、あふれる気持ちを手話で伝えたのです。

    いつになく真剣な表情の一星に、戸惑い、鈴は黙ったまま立ち尽くすのでした。

    鈴と一星の距離がだんだん近くなり、デートなど心がほっこりする第2話でした。

    天真爛漫で強引だけど素直な一星に、少しずつ心がほぐれていく鈴がどんどん可愛くなっていきます。

    医師という責任の重い仕事をしている鈴には、一星ぐらい自由な人のほうが合うのかもしれませんね。

    「1話での唐突なキスに驚いたけど、2話では完全に持っていかれた~!」
    「ピュアな一星かわいい!」

    という声がありましたよ。

    強引だけどピュアなんて、最強ですよね♪

    3話では、ついに恋が動き出します!

    深夜先生の鈴を見つめる目も気になりますし、なにか起こりそうな予感がしますね!

    どきどきしながら、次回を待ちましょう。

    第3話

    「雪宮鈴が好きだ」

    とまどい立ち尽くす鈴(吉高由里子)に、一星(北村匠海)はキスをしようとします。

    しかし鈴は、「まだ早い」とキスを拒みます。

    子犬のようにすねる一星を引っ張り、2人は雪の中を走りだしました。

    遺品整理士である一星は、ある家の遺品整理をしています。

    すると、遺品の中から指輪の入ったケースと手紙を見つけます。

    「プロポーズしようとした途端病気がわかり、会えなかったけど、今でも君が好き」という手紙を、宛名の女性へ届けようとする一星。

    女性を見つけ出し、手紙と指輪の入ったケースを渡しますが、女性は「昔の不倫相手だから迷惑」と、強引に押し返し、倒れた一星はグラスの水を頭から被ってしまいます。

    マロニエ産婦人科医院

    病院スタッフたちと昼食中、手話教室の受講申し込みをする鈴。

    院長の麻呂川(光石研)が、スタッフみんなで釣りに行こうと提案します。

    数日後

    手話教室に来た鈴は、生徒の中に遺品整理ポラリスの社長・北斗千明(水野美紀)の姿をみつけます。

    一緒に手話を学んだ2人は、いつの間にか意気投合していました。

    千明から「一星の両親が亡くなったときに遺品整理をしたのは自分だ」と聞き、おどろく鈴。

    一星が遺品整理士になったのは、「遺品整理はこれから生きる人のためにやる」という千明の言葉と、遺族のために心をこめて遺品整理する千明の姿に感銘をうけたからでした。

    そんな千明の志を継ぐ一星に「救われた」と嬉しそうに話す鈴。

    千明も「一星は凄い」と、信頼しているのでした。

    一星からの「会いたい」メッセージに、頬がほころぶ鈴。

    「日曜日、会えない?」

    鈴は「院長たちと釣りに行く」と返信し、一星はやきもちをやきます。

    そんなささいなやり取りが楽しく、思わず笑顔になる鈴と一星なのでした。

    日曜日

    看護師たちにドタキャンされ、鈴・深夜(ディーン・フジオカ)と麻呂川だけの釣り。

    麻呂川も先に帰ってしまい、深夜の家で魚を調理することになった鈴と深夜。

    食べながら過去の話をする2人。

    どうして医者になったのか尋ねる鈴に、「雪宮先生には聞いてほしい」と、10年前の話をする深夜。

    深夜の妻は、妊娠中に出血し病院に運ばれましたが、子供と共に亡くなってしまったのです。

    その手術に、当時研修医だった鈴もいました。

    ボロボロ泣く鈴を見て、いい先生だと思い、鈴のような医者になりたいと思ったという深夜。

    そのときのことを思い出し、鈴は涙を流します。

    鈴の涙に触れようとする深夜は、優しく、大切な人を見るように微笑むのでした。

    酔った鈴を送ろうとした深夜は、転んで体を打ってしまいます。

    肩を貸して歩く鈴と深夜の姿を、一星が茫然と見ていました。

    一星は、風邪を引いて仕事を休んでいます。

    千明から、お見舞いにゼリーを持って行ってと頼まれた鈴は、一星の自宅を訪ねます。

    部屋へ入ると、海外で撮った写真がたくさん飾ってあり、キャンプ場で撮った鈴の写真もあります。

    「院長ってイケメンだな」と、深夜が鈴の彼氏だと誤解していた一星。

    鈴は笑って否定するのでした。

    一星は「指輪と手紙を届けたが失敗した」話をし、それを聞いた鈴は、過去の医療事故を思い出し、うつむいてしまいます。

    頑張ってもどうにもならないこともある」と、悲しげに言う鈴。

    一星は、そんな鈴を励まそうと、鈴の手を取って踊り出します。

    鈴にキスをしようとしますが、途中でやめ「鈴がほんとうに自分を好きになってからにする」と笑う一星。

    そんな一星に、鈴は背伸びをし、額にキスをするのでした。

    そんな2人を、遠くから拳を握りしめて見つめている人影がありました…。

    鈴と深夜に10年前のつながりがあったことが判明し、少しずつ過去のことがわかってきましたね。

    鈴の医療事故とはどうつながってくるのか、今後の展開も気になります。

    「北村くんの年下子犬系男子かわいすぎです」

    「一星と鈴のイチャイチャが可愛くてキュンとした」

    などの声があり、ピュアな2人になごむ人続出ですね。

    「おディーン様の転び方がおもしろいwww」

    など、ギャップにはまっている人がたくさんいました!

    「「北村くんと千葉くんの手話、すごく練習したんだろうな。リアル!」

    と、手話を絶賛している声も多かったです。

    次回、ついに鈴も一星を好きって言っちゃう?

    そして、春くんの秘密?も気になります!

    期待大の第4話、もうすでに楽しみです♪

    第4話

    まっすぐで、強くて、どこまでも優しい――音のない世界で自由に飛び回る柊一星(北村匠海)の本質に心惹かれ、10コの歳の差を超えて、彼のおでこにそっとキスをした雪宮鈴(吉高由里子)。「ステイ」状態解除により、また一歩距離を縮めた2人は、胸躍る新たな日常の扉を開くことに。
     仕事の休み時間に、一星にリモートで手話を教わったり、一星のバックパック世界旅行時代の友人が経営するギリシャ料理店でデートをしたり…。鈴は一星を介し、これまで知らなかった世界へどんどん足を踏み入れるようになり、徐々に明るく、いきいきと生きるように変わり始める―。

     そんなある日、鈴が勤める「マロニエ産婦人科医院」に食品会社に勤めるキャリアウーマン・佐藤うた(若月佑美)が来院。担当医の佐々木深夜(ディーン・フジオカ)が妊娠6週目だと伝えるも、うたは“喜び”とはかけ離れた表情を浮かべる。新たな命が芽生えたことを心から祝福する深夜は、彼女の意外な反応に戸惑い、どんな事情があるのだろうか…と心配するが、看護師の蜂須賀(長井短)から「気持ちが分かる。自分も別に子供好きじゃないんで」と正反対の意見を述べられ、「ぜいたくな悩みだ」と本音をぶつけてしまう―。

     一方その夜、一星の親友・佐藤春(千葉雄大)は妻・うたから妊娠を告げられる。そう…あの妊婦は、ほかでもない春の妻だったのだ! その後、春はひとりでマロニエ産婦人科に現れ、「いつまでなら中絶できるんでしょうか?」と衝撃な問いかけをぶつけてくることにー。

     父親になることを受け入れられず、自らの過去も相まって、うたの存在にも息苦しさを感じるようになってしまう春。春は何に悩んでいるのか、彼にとっての“しあわせ”とは何なのか…。どんなに考えても答えは分からないけれど、それでもなんとか春の力になりたいと考え、前向きな言葉をかける一星。しかし、彼の思いやりは逆に春を追い詰め、2人は大喧嘩をしてしまうことに…!

    明かされる春の過去。
    君のために、ぼくができることはなんだろう―?
    親友が抱えた、目には見えない“心の傷”とは…?

    引用:星降る夜に|公式ページ

    詳しいネタバレは、ドラマが放送され次第追記いたします。

    第5話

    詳しいネタバレは、ドラマが放送され次第追記いたします。

    ドラマが放送され次第、追記いたします。

    第6話

    ドラマが放送され次第、追記いたします。

    第7話

    ドラマが放送され次第、追記いたします。

    第8話

    ドラマが放送され次第、追記いたします。

    第9話

    ドラマが放送され次第、追記いたします。

    第10話(最終回)

    ドラマが放送され次第、追記いたします。

    【星降る夜に】ドラマ最終回の結末予想

    ドラマ「星降る夜に」の最終回はどんな結末を迎えるのか、予想して解説していきます。

    「星降る夜に」の結末は?

    雪宮鈴と柊一星は、互いに惹かれていくものの、いくつかの壁が立ちはだかっています

    • 雪宮鈴は、自分の本音を話すことが苦手
    • 柊一星は、耳が聞こえない
    • 佐々木深夜の存在
    • 雪宮鈴と柊一星には、10歳の年の差がある

    初めは強く惹かれ合う二人も、これらが原因ですれ違ってしまうでしょう。

    すれ違ってしまう二人ですが、真逆ともいえる柊一星の性格が、雪宮鈴の凍った心を溶かし、交際がスタート

    柊一星は、耳が聞こえませんが、雪宮鈴も手話を覚えたりして二人なりにコミュニケーションをとります。

    佐々木深夜は、雪宮鈴にとって辛い時に寄り添ってくれる存在

    雪宮鈴と柊一星が付き合うまでは、三角関係が続くでしょう。

    二人は10歳差で、周りの目が気になる時もあるとおもいますが、柊一星の真っすぐな思いが、雪宮鈴の不安を取り除いてくれるはず。

    幾多の困難を乗り越え、最終的には、二人は婚約すると予想します。

    ドラマの最終回では、二人の結婚生活の様子が見れるかもしれませんね。

    雪宮鈴と柊一星の交際がスタートするまでは、さまざまな困難が待ち受けていますが、最終的に二人は結婚するのではないか?と予想します

    【星降る夜に】ドラマのネタバレ・あらすじのまとめ

    この記事では、ドラマ「星降る夜に」のネタバレについて解説しました。

    原作の紹介や、最終回の結末の予想・考察もしてみましたが、参考になりましたでしょうか?

    主人公たちは10歳差ですが、ピュアなラブストーリーというところに興味を惹かれますよね。

    ネタバレを見ると、ますますドラマ最終回の結末が気になる方も多いと思います。

    どんな結末を迎えるのか、基本情報や設定を抑えつつ、ドラマを追っていきましょう。

    ドラマ「星降る夜に」の放送スタートが待ち遠しいですね。

    最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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