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    大病院占拠のネタバレあらすじ!原作はある?ドラマの最終回結末や黒幕まで予想考察!

    大病院占拠のネタバレ原作はある?ドラマの最終回結末や黒幕まで予想考察!
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    2023年1月14日からドラマ「大病院占拠」がスタートしました。

    今回はドラマ「大病院占拠」のネタバレあらすじ原作はあるのか、最終回の結末や気になる黒幕までを予想や考察を踏まえてご紹介します。

    「大病院占拠」はその名の通り、病院が鬼のお面を付けた武装集団に占拠されてしまう物語です。

    櫻井翔さんが演じるのは主人公で休職中の刑事

    占拠された病院にはも医師として勤務していたため、人質として囚われてしまいます。

    捜査官たちと病院の関係者が力を合わせて、犯人に立ち向かっていくノンストップ籠城サスペンスですよ。

    アクションありの手に汗握るストーリーが見どころです!

    それでは、ドラマ「大病院占拠」あらすじネタバレ原作はあるのか、最終回の結末や気になる黒幕の予想や考察を見ていきましょう。

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    目次

    「大病院占拠」の基本情報

    ドラマ「大病院占拠」は、主演の櫻井さんが「まるで10時間分の映画のよう」と言ってしまうほどスケールが大きい作品です。

    公開されたビジュアルもかなり衝撃的で、記憶に残りますね。

    事件を起こした犯人である複数の鬼と櫻井さんがどのような駆け引きや、激しい戦いをするのか注目です!

    ドラマ大病院占拠のキャスト相関図はこちら>>

    詳しい放送日時はこちらです。

    「大病院占拠」の放送開始日

    ドラマ「大病院占拠」の放送開始日は2023年1月14日土曜夜10時スタートです!

    舞台は大病院なので人質も多いですし、武装集団も10人なので毎週続きが気になるような作品になりそうですね!

    「大病院占拠」の最終回

    2022年1月15日に日本テレビで放送開始されたドラマ「逃亡医F」(主演:成田凌)は全10話の作品で、最終回が3月19日でした。

    ですので、

    大病院占拠も同じ時間帯の1月期のドラマですので、最終回は3月18日と予想できます。

    「大病院占拠」に原作や元ネタはある?

    ここではドラマ「大病院占拠」に原作や元ネタがあるのかを見ていきましょう。

    「大病院占拠」に原作はある?

    ドラマ「大病院占拠」は脚本家の福田哲平さんと蓼内健太さんによる全話完全オリジナルストーリーです!

    福田さんと蓼内さんは同じ会社に所属していますね。

    福田哲平さんは、2021年に放送されたドラマ「レッドアイズ 監視捜査班」や「らせんの迷宮~DNA科学捜査~」を手掛けた脚本家の方です。

    「レッドアイズ」は事件はもちろん主人公のバックグラウンドも複雑で作りこまれていました。

    「大病院占拠」も、櫻井さん演じる主人公の刑事が今回の事件を通して家族の在り方にも触れていく物語でもあります。

    事件だけではないのも見どころの1つになりそうですね。

    蓼内健太さんは、今年2022年に放送されたドラマ「競争の番人」や「サワコーそれは果てなき復讐ー」を脚本しました。

    蓼内さんも携わった作品はミステリーやサスペンスが多く、お二方が脚本することで更に面白い作品になりそうな予感ですね!

    「大病院占拠に」元ネタはある?

    大病院占拠に原作はありませんが、元ネタなのでは!?」と言われている作品があります。

    韓国で話題になり日本でもNETFRIXにて配信されたイカゲームです!

    ご存じの方も多いと思いますが、「イカゲーム」は最終回間近まで声や顔が隠されているという演出でしたよね。

    大病院占拠もかなりの注意を払って鬼である犯人の正体を隠しています。

    SNSでは鬼の正体を予想する投稿が上がっていますので、放送前から早くも話題になっていますよ!

    「大病院占拠」のネタバレあらすじ

    ここでは、ドラマ「大病院占拠」の1話から最終回までのネタバレあらすじを紹介していきます。

    簡単なあらすじはこちら

    日本が誇る大病院を鬼のお面を被った”武装集団”が占拠した・・・!
    医師・職員が人質となる中、休職中の捜査官・武蔵三郎(櫻井翔)が事件に立ち向かっていく。
    その人質の中には、妻の姿も・・・。
    果たして、犯人たちの目的とは!?
    息詰まる頭脳戦&体力戦の果て、徐々に明らかになる占拠の理由・・・。
    凄腕の捜査官と病院関係者たちが武装集団に立ち向かう姿を描いた、ノンストップ籠城サスペンス!!

    引用:大病院占拠|日本テレビ

    突如、鬼の面をかぶった武装集団「百鬼夜行」によって占拠された日本が誇る大病院・「界星堂病院」。

    なぜ病院で?なぜ鬼の扮装で?武装集団の目的とは・・・?

    巻き込まれた捜査官・武蔵三郎がこの事件に立ち向かい、真実を明らかにしていきます。

    現在、一年前のある出来事がきっかけで休職中の武蔵三郎。

    妻と一人娘とは別居中ですが、家族の事は愛してやまず、今回の事件を通して家族の在り方にも向き合っていきます。

    最も気になるのはやはり鬼の素顔

    10人もの鬼に対して、主人公の刑事はどのように対抗するのか、鬼の目的と狙いは何なのか?

    さらに主人公の休職の原因となったある事件も関係しているのか、なども注目ですね。

    放送前から話題となっている大病院占拠の青鬼は誰なのか、ネット上でも話題になっていますが、こちらも別記事でまとめていますよ!

    それでは、ドラマ「大病院占拠」の各話のネタバレあらすじを紹介していきます。

    第1話のネタバレあらすじ

    武蔵三郎(櫻井翔)は神奈川県警捜査一課で検挙率No.1を誇る刑事です。

    しかし1年目、ガソリンスタンドで起きた立てこもり事件で、人質を救うために犯人を死亡させてしまいました。

    三郎は責任を感じて精神を病んでしまい、それ以来仕事は休職し、妻・裕子(比嘉愛未)、娘・えみり(吉田帆乃華)とも別居しています。

    現在も裕子が務める「界星堂病院」の精神科で治療を受け、今日はその診療日です。

    病院で心療内科の医師・常陸(水橋研二)に「君の行動は正しかった」と励まされるも、「自分の正義のせいで人が亡くなり、家族とも離れ離れになった」と三郎は自分を責めていました。

    同じころ、病院には院内を視察している知事・長門道江(筒井真理子)の姿があり、また裕子はオペの真っ最中です。

    地下駐車場では人気動画チャンネルを持つ因幡由衣(明日海りお)が、匿名のダイレクトメッセージで病院に呼び出され、スクープを狙って動画配信の準備をしていました。

    診察を終えた三郎は、裕子に連絡しようとするも携帯がなぜか圏外になっています。

    不思議に思いながらもトイレに行くと、ピッピッピッという音が聞こえてきて、掃除用具入れを開けるとそこには爆弾があったのです。

    「ドカン!!」と爆弾は爆発し、間一髪のところで三郎は逃れることができました。

    異常を感知した病院の警備員が三郎の元に到着し、圏外で携帯は使えないもの警備員が持つ無線機が使えることに気付きます。

    その直後、救急車に乗った鬼の仮面を被った武装集団が病院に侵入し、銃を乱射して威嚇して病院の出入り口を全て封鎖しました。

    「我々はこの病気を占拠した」と鬼は告げたのです。

    一方、神奈川県警は緊急捜査指揮本部を立ち上げ、県警本部長・備前武(渡部篤郎)は優秀な捜査官たちをすぐに集めていました。

    管理官の和泉さくら(ソニン)が指揮官を務め、人質に知事がいることから特殊部隊も待機しています。

    三郎は鬼たちから隠れながら無線機で外にいる和泉と連絡をとり、中の状況を伝えます。

    一か所に集められて人質たちに「指示に従えば解放する」と鬼が伝えると、心療内科の医師・常陸が立ち上がり「目的はなんですか?できることは何でもします」と勇気を出して言います。

    すると鬼は「では役に立っていただきましょう。見せしめとして」と言って、バンバンバンと常陸を撃って殺してしまったのです。

    みんなが怖気づいてしまう中、裕子は立ち上がって「患者や持病を持っている人を解放して」と言うと、鬼は裕子に向けて銃を撃ちます。

    運よく銃は空撃ちとなり、鬼は医師や知事などの9人の人質を除いて解放しました。

    和泉は無線で三郎にも脱出するように言うも、「俺は残る。人質を救う方法を見つける」と言って病院に残ったのです。

    人質をICUに閉じ込め、鬼たちは動画サイト「百鬼夜行ちゃんねる」を立ち上げていました。

    三郎は人質を探すために院内を移動していると鬼たちに見つかり、爆弾を搭載したドローンに囲まれてしまったのです。

    第1話からアクションありでスケールの大きい病院占拠となりました。

    Twitterでは「ハラハラして面白い」「続きが気になる」など高評価なコメントが多数あがっていますね。

    そして鬼役がだれなのかキャスト予想もネットでヒートアップしていますよ。

    1話の最後で鬼に見つかってしまった三郎がどうなってしまうのか、2話が待ち遠しいですね。

    第2話のネタバレあらすじ

    身を潜めていた武蔵三郎(櫻井翔)は、鬼たちに見つかってしまい自爆型ドローンに追い掛け回されます。

    何とかドローンを振り切り、病院のエアダクトに逃げ込んだ三郎は、指揮官の和泉さくら(ソニン)にダクトがどこに繋がっているのか無線機で聞きます。

    ダクトがICUに繋がっていることを聞き、三郎は人質がいないかダクトを進んで確認することにしました。

    ICUの真上に付くと、妻・裕子(比嘉愛未)を含めた人質14人全員の無事を確認し、裕子は三郎の存在に気付きました。

    一方、鬼たちは動画配信サイト「百鬼夜行ちゃんねる」を添付したメールを報道関係者に送信し、そこには登録者数が10万人に達したらライブ配信すると書いてありました。

    その頃、三郎が隠れていたダクトにドローンが気付き、三郎は間一髪のところで回避したものの、白鬼に見つかってしまいます。

    三郎は白鬼と格闘し、武器を奪って尋問していると館内放送が流れ、「武蔵刑事、3分以内に白鬼を連れて来て下さい。でないと奥さんをぶっ殺します」と言われたのです。

    三郎は言われた通りに白鬼を連れて指定の場所に行くと、裕子がロープで縛られていました。

    三郎が白鬼を解放すると同時に、鬼は裕子が繋がれたストレッチャーを窓へ放り上げ、裕子は3階の窓から落ちそうになります。

    三郎はナイフを持った黄鬼と格闘して撃破し、裕子が落ちる寸前のところで助けることができました。

    しかし、青鬼は「もうあなたに用はない」と言って三郎を窓から突き落としたのです。

    一方、地下駐車場に閉じ込められていた報道系動画配信者の因幡由衣(明日海りお)は、扉をこじ開けて病院内に潜入していました。

    3階から落ちた三郎は救急車で目を覚まし、強引に救急車から降りて捜査本部に合流します。

    三郎は病院内で撮影していた鬼たちの画像や情報を伝え、犯人たちの正体と目的の特定を急ぎます。

    「百鬼夜行ちゃんねる」の登録者数が10万人を超え、ライブ配信がスタート。

    青鬼は「病院を占拠した鬼です。今から神奈川県警と交渉を行います。応じなかった場合は人質全員を殺す」と言い、和泉が交渉を行うことになったのです。

    「我々の目的を当ててください。これはゲームです」と青鬼は言い、病院の清掃員である岩代が人質として連れて来られます。

    108秒以内に答えられなければ岩代を殺すと言われ、背景にある鬼の絵の意味や岩代の素性についてすぐに調べます。

    鬼の絵は「地獄の獄卒、亡者の罪を裁く」という意味があり、三郎は鬼の目的が分かりました。

    「目的はその男の罪だ。2年前に女子小学生に暴行して服役していた」と三郎が伝えると、「よくできました!」と青鬼は言います。

    そして「この男は3週間前にも同じ罪を重ねた。スマホにはおぞましい動画がある」と言い、青鬼は岩代に罪を認めさせて懺悔を要求したのです。

    罪を認めた岩代は解放されるも、ライブ配信で顔や名前が公けになっていることから、ネットでは袋叩きにされ「残るも地獄、出ても地獄」という状態でした。

    だが岩代は前座に過ぎず、次の人質はタレント活動もしている内科医の土佐大輔(笠原秀幸)です。

    「20時20分までに土佐の罪を暴け」と青鬼は言い、そして答えるのは三郎を指名したのです。

    和泉はこの瞬間から三郎の復職を認めました。

    三郎が自爆式ドローンに追いかけられたり、鬼と闘ったり、3階から落とされたりとアクションシーンが多くて櫻井翔さんがカッコよかった!

    SNSでは「三郎は不死身かよ」「三郎ステキ」という意見が多かったです。

    そして鬼たちの目的がだんだん分かってきました!

    次回はある鬼の正体が分かるようなので楽しみですね。

    第3話ネタバレあらすじ

    青鬼の次のターゲットとなった医師・土佐大輔(笠原秀幸)の罪を暴くため、武蔵三郎(櫻井翔)は「クラブ・タンゴ」に急いで向かいます。

    指揮官の和泉さくら(ソニン)は、相模俊介(白州迅)に三郎に付いていくように命じます。

    一方、病院のICUに閉じ込められている裕子(比嘉愛未)は、看護師・安芸しおり(呉城久美)が重い病気であることを知り、鬼たちに安芸を解放してほしいと頼みます。

    鬼たちは安芸の解放を拒否したものの、トイレに行かせて貰うことができました。

    同じころ、「クラブ・タンゴ」ではドラックパーティーが行われていて、そのパーティーに土佐が参加していたという情報が寄せられていました。

    さらに、パーティーの日に薬物中毒を起こした女性2人が救急搬送されていたのです。

    運ばれた女性は信濃めぐみと周防あかりで、めぐみは無事だったもののあかりは亡くなっていました。

    三郎はめぐみが何か知っていると思い、めぐみと接触して何があったのか聞き出しました。

    青鬼が決めたタイムリミットである20時20分になり、鬼が生配信をスタートします。

    三郎は青鬼に女性を1人解放するという条件付きで土佐の罪を語りだしました。

    土佐は「クラブ・タンゴ」でドラックパーティーを行い、あかりが薬物中毒で死亡した事実をもみ消していたのです。

    土佐は「酒を飲んでいただけ」と罪を認めようとうとせず、三郎はめぐみから預かった証拠のボイスレコーダーを流します。

    そこには、土佐がめぐみにお金を渡して黙らせようとし、更に脅迫している音声が録音されていました。

    それでも罪を認めようとしない土佐に緑鬼は銃を突き付け、三郎は緑鬼の正体があかりの父親・周防誠(村上淳)であることを明かします。

    タイムリミットの20時20分があかりが亡くなった時刻であることや、緑鬼が足を引きずっていることから分かったと言います。

    緑鬼は仮面を取り、「罪を認めなくていい。そうすれば自分がこの手で殺せる!」と言うと、青鬼は「罪を認めますか?それともこの場で処刑されたいですか?」と土佐に問いました。

    土佐は罪を認め、首に薬物撲滅キャンペーンのポスターをぶら下げて解放されたのです。

    ポスターに写っている女優もドラックパーティーに参加していて、土佐とその女優はすぐにネットで叩かれていました。

    三郎は約束が違うと言うも、「人質を解放するとは言っていない」と青鬼は言います。

    緑鬼は「土佐に復讐するために青鬼の計画に乗った」と言い、青鬼はまた1時間後に連絡すると言って通信を切ってしまいました。

    緑鬼の足取りを調べていくと、廃ビルに出入りしていたことが分かり、三郎と相模はすぐに向かいます。

    そこは元サバイバルクラブで、鬼たちはここで銃の訓練をしていた可能性が高く、人質や病院の情報、火薬などが残されていました。

    三郎たちが廃ビルの奥へ進むと倒れている女性を発見し、仰向けにすると「M.kai」と刺繍された界星堂病院の白衣を着たマネキンでした。

    するとマネキンに仕掛けられていた爆弾が爆発し、三郎と相模は吹き飛ばされてしまったのです。

    今回のターゲットとなった土佐は最低な医者で、罪を暴かれて当然でしたね。

    鬼たちの目的はやっぱり人質全員の罪を暴くことなのでしょうか?

    そうすると、リーダーである青鬼はとんでもない罪を暴こうとしているのかもしれません。

    次回のターゲットは都知事ということで、ものすごい罪がありそうですね。

    第4話

    武蔵(櫻井翔)は廃ビルでの爆発から危機一髪のところで逃れ、急いで現場指揮本部に引き返すが、青鬼との交渉再開時刻にわずかに遅れてしまう。怒った青鬼は裕子(比嘉愛未)の頭に銃を突きつけ、武蔵に「あること」を問う――国民の視線が集まる中、武蔵の答えは――。

    さらに青鬼は、次の標的として人質の中から知事・長門(筒井真理子)を選び、「午後11時5分までに、ある人物の死の真相を突き止めてください。できなければ知事を殺します」――

    ある人物とは、4か月前に死亡した界星堂病院の医師で、死因は急性心筋梗塞とされていた。武蔵が調べを進めると、その死の裏に院長・播磨(津田寛治)の名が浮上する…。

    そんな中、人質のひとり、佐渡(阪田マサノブ)が不穏な動きを――。やがて武蔵はある駆け引きを鬼に提案し、再び青鬼と相まみえることになる。しかし、実はそこには鬼の大きな狙いが潜んでいて…。

    そして――新たに明らかになる鬼たちの正体!
    息つく間もない衝撃の第4話!!

    大病院占拠公式ページ

    詳しいネタバレは放送後に追記いたします。

    「大病院占拠」のロケ地も続々と判明していますので、ロケ地巡りの参考にしてくださいね!

    「大病院占拠」の最終回結末を予想!犯人や黒幕は誰?

    なんといっても事件ものの黒幕は、警察内部にいますよね。

    警察関係者が多数出てきますので、今回もその可能性は大いにあります。

    実際に大谷監督が手がけた作品で、内通者や黒幕が警察の内部の人間だった結末がありますよ。

    警察の腐敗を暴き事件は無事解決して、主人公も家族と再出発という結末を予想します!

    犯人や黒幕の正体は?最新話を見た時点での考察

    放送された最新話を実際に見てからの結末考察を紹介

    占拠された病品はとても大きく、最新鋭のセキュリティが施されていたのに、簡単に鬼たちは占拠することができました。

    このことから警察内部や病院関係者、そして人質の中にスパイがいそうです。

    警察内部で一番怪しいのは、渡部篤郎さん演じる県警本部長です。

    いきなり鬼に殺された常陸先生(水橋研二)は実は殺されてなくて、鬼たちの仲間ではないかとも言われています。

    鬼たちが病院を占拠した日が、都知事の視察中だったこともあり、都知事が関わっている可能性もあります。

    鬼たちのキャスト予想がSNSで盛り上がる中、リーダー格の青鬼は菊池風磨さんぽいと噂になっています。

    鬼たちは悪いテロ集団ではなく、正義の味方である可能性もあります。

    第2話で、鬼たちの目的が「罪を暴く」ことのようなので、病院の人質は全員なんらかの罪を犯しているのかもしれませんね。

    鬼たちが「例の場所」が本当にあるのかなと話していましたが、この「例の場所」というのが何なのかがポイントですね。

    医院長の隠し金か、医療過誤に関する資料の隠し部屋とかが考えられます。

    武蔵三郎(櫻井翔)は1年前の事件で精神を病み休職していますが、震えていた手は病院に残って人質を助けると決めた瞬間から止まっています。

    なので無事に事件を解決して家族との絆を取り戻すハッピーエンドになるでしょう。

    「大病院占拠」のネタバレあらすじと最終回の結末予想まとめ

    ドラマ「大病院占拠」ネタバレあらすじや原作はあるのか、事件の黒幕や元ネタなど最終回結末の予想を踏まえてご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。

    「大病院占拠」まとめ

    • 放送開始日は2023年1月14日のよる10時スタート
    • 原作はなく、脚本家の福田哲平さんと蓼内健太さんによる完全オリジナルストーリー
    • 結末予想①:主人公の刑事が人質を救い家族とやり直す結末
    • 結末予想②:黒幕が警察内部の人間で、警察の腐敗を暴くいう結末
    • 青鬼役10人が大物キャストである可能性を予想

    毎週ネタバレを追記していきますので、ぜひ参考になさってくださいね。

    大病院占拠はSNSを頻繁に更新していますし、視聴したくなるような投稿が多いです。

    「大病院占拠」がどんな展開、結末を迎えるのか楽しみですね♩

    以上、ドラマ「大病院占拠」ネタバレあらすじや原作はあるのか、事件の黒幕や元ネタなど最終回結末の予想を紹介しました。

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